本日2019年3月15日の地震活動傾向!
近所のハクモクレンが開花し始めました。私にとっては、本当の意味で”春”本番を迎えた証となります。
地面を見ると、小さな小さな”すみれ”も花を咲かせていました。そんな花々の動向に心を傾ける時間を少しでも多く持ちたいなぁ~と思っています。
目次
本日2019年3月15日の地震活動傾向!
今日は、水エネルギーがピークを迎える自然環境に。地震活動はどんな流れで推移することになりますか・・・考えてみたいと思います。
昨日(14日)の地震活動状況
昨日も地震活動に大きな変化・変動は無く推移。地震活動に気になる動きもありませんでした。
高気圧環境となったことによる地震活動の変化及び地震前兆などが表面化してこないかどうかを中心に観察していたわけですが。
昨日、日中に”耳鳴り系体感”を感知することが出来ました。地震前兆を感知したものと判断していました。
で・・・。実は、その後早々に体感に応じた中規模地震が発生しています。
*3月14日20時59分 千葉県東方沖 M4.1 震度2
まあ、地震活動としてはまったく気にする必要はない動き。今後への影響などもありません。
先日の「気圧変動など」の影響にて誘発されて来た地震活動のひとつと言えそうです。
昨日、地震活動が促進傾向となったのが下記エリアです。
●愛知沖・静岡県周辺
●茨城沖・福島沖周辺
本日も上記エリアにて地震活動が促進されていくものと考えています。
本日(2019年3月15日)の地震活動傾向
今日は早くも午後になると天気が下り坂に。自然エネルギー環境にも不安定さが見え始めていますので、局所的な天候変化に注視しておきたい一日となりそうです。
地震活動としては、本日も大きな変化・変動はないかと。適度な地震エネルギーの発散が継続するものと考えています。
今日も注視対象として、動向をしっかりと観察しておきたいのが下記要素。
- フィリピン海プレートの動きの影響
- 気圧変動の余波
特に「フィリピン海プレート動向」には、今後の地震活動の流れを見極める上で要注視と考えています。
とはいえ、明日へ向けて徐々に低気圧の影響下へと推移していきますので、個人的に複数の観察要素を抱えていますが・・・基本的に地震のことはあまり気にすることなく過ごせる一日としていただければと思います。
地震前兆の有無
昨日、日中に「耳鳴り系体感」を感知しています。当時の状況から地震前兆を感知したものと判断。その後に、対応地震が発生しています。
ただ、複数地震の可能性があるものと考えており、引き続き関東周辺での中規模地震の表面化に注視しておきたいと思っています。
金エネルギーの”過剰”の影響
今年は年間通じて”金エネルギー”が豊富に存在。金エネルギーの影響を受けやすい自然環境となっています。
自然エネルギーは、”不足”することによって、何かしらの不具合や悪影響が生じてしまいますが、”過剰”となっても同様に不調へと繋がるもの。これは自然界の基本的な理(ことわり)です。
今年は、「金エネルギーの過剰による影響」も生じやすい自然環境となります。
金エネルギーは”神経的な刺激や痛み”との関連性がある自然エネルギー。
金エネルギーが身体エネルギーの中で”過剰”となったときには、「神経的な痛み(神経痛や腰痛などいろいろ)」として、表れてくる傾向があります。
そんな金エネルギー過剰の影響を緩和するための対策にも、いろいろありますが、ベースは「土エネルギーの補給」となります。
例えば、「泥パック」や「泥せっけん」などを使用することも効果あり。ただ、使用されている素材(泥)が良質な天然素材であることが必須要素となります。泥なら何でもよいというわけではないんですね。